同人サークル まるみ屋 は”片思いだった清楚で大人しいムッチリJKがとんでもない糞ビッチだった”を 2016年06月03日 付けで発売を開始

片思いだった清楚で大人しいムッチリJKがとんでもない糞ビッチだった
同人誌のサークル まるみ屋 は、2016年06月03日 付けで同サークルが制作した"片思いだった清楚で大人しいムッチリJKがとんでもない糞ビッチだった"の発売を開始いたしました。

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作品タイトル:片思いだった清楚で大人しいムッチリJKがとんでもない糞ビッチだった
発売日:2016年06月03日
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サークル名:まるみ屋
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作品紹介記事


【ストーリー】ある日、僕(村田良平)は常識では考えられないような摩訶不思議な体験をしてしまう。なんとある事をキカッケに赤の他人と身体が入れ替わってしまったのだ。しかし運命の悪戯はまだ終わっていなかった。その入れ替わった相手とは、ずっと前から恋に落ち、現在も片思い中である水野理子(みずのりこ)の実兄だった。つまり僕はある日突然好きな人の兄になっしまったのだ。事件の日、僕はなんとか若干の平常心を取り戻し、苦労の末入れ替わった相手を探し出す事ができた。その日はもうすっかり日が落ち、真っ暗な公園の中、二人はこの奇妙で不思議な体験を語り合った。結論からいうと、彼は今の入れ替わった人生を楽しみたいとの事だった。そして僕は今の状況が耐え難いほど苦痛かといえば決してそうではなかった。確かに止め処ない不安はあったが、あの大好きな水野理子と共同生活ができると思うと嬉しさと下心のほうが勝ってしまったのだ。なにより今の状況では解決策は全く無く、この運命を受け入れるほか無い。二人は環境や仕草や癖など情報を共有し、当面は互いに生活に溶け込みつつ解決策を探るという結論に至った。そして水野理子との共同生活が始まった。理子さんは清楚で大人しく決して目立つタイプではないが、クラスの男子には隠れた人気がある。そんな憧れの理子さんが学校では決して見られない可愛い仕草や表情など今では超至近距離から味わうことができる。幸福な日常が過ぎていく…しかしやがて僕は理子さんのあるとんでもない事実を知り驚愕し戸惑い、今まで抱いてきた理子さんに対する認識を改めなければならなくなってしまう。家族で唯一兄だけが知る、決して表沙汰にすることが出来ないその秘密とは…★フルカラーコミック26P+α★文字有り無し同梱
参考ダウンロード 価格:604円



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