同人サークル 爆田鶏書肆 は”ホテル・ド・シリング 十一種類の女子大生料理”を 2019年07月25日 付けで発売を開始

ホテル・ド・シリング 十一種類の女子大生料理
同人誌のサークル 爆田鶏書肆 は、2019年07月25日 付けで同サークルが制作した"ホテル・ド・シリング 十一種類の女子大生料理"の発売を開始いたしました。

商品のサンプルやダウンロードは >>各取扱店舗へ

作品タイトル:ホテル・ド・シリング 十一種類の女子大生料理
発売日:2019年07月25日
パッケージ参考画像

サークル名:爆田鶏書肆
参考資料:残虐表現 ノベル お嬢様・令嬢 SM 強姦 アナル 縛り・緊縛 拷問 スプラッター 男性向け 成人向け

作品紹介記事


この小説は私、園田大造がこんな小説を書き始めたごく初期、自身で運営していたサイト「鶴見遊園パノラマ館」にアップした作品であり、所謂(とは言え誰も意識してはいないでしょうが)『シリング』ものの嚆矢に当たる作品を全面的にリニューアルしたものです。ついでに「シリング」はマルキ・ド・サドがバスチーユ監獄で書いたと言う未完の大作「ソドム百二十日」において、悪事と放蕩によって莫大な財産を有する四人の男が、フランス中から拉致してきた美少女・美少年達と深い森の城館で百二十日に及ぶ性的・拷問的饗宴を繰り広げる舞台になったシリング城からきていますから内容はしれようと言うものですが、極初期の作品だけあって、よくもこんな下手な文章を億面なく公開したものと自身も呆れ赤面することしきりです。ただし一人の日本人の女子大生を様々に料理して食いつくそうと言う趣向は中々なもので敢えてリニューアルした次第です。もちろん拷問も凌辱も様々にあり、さらには料理に主眼を置いた作品も多々あり、これはこれで面白かったし一興でもあり、作品の趣向そのものはほとんど変えていないが、ただしそれだけではあんまりだから、一編だけ新作を追加しました。 なおまさかそんな馬鹿はまさかいまいと思うのですが、こう言う小説の常として一応は断っておいた方が良いと思うのですが、これは全て暇つぶしの妄想と認識したうえで楽しんでいただきたい。くれぐれも実際に試みようなどと思わないでいただきたく、まして「作ってみたけれど不味かった。」などと言う馬鹿な苦情は持ち込まれても一切責任は負いかねるので、そのおつもりで。お品書き・切り刻んで色々と・丸焼き削り取り・鍋物・丸焼き解体・エスニック料理・広東風猿の脳味噌・勝手料理・会席料理・中華料理・唐揚げ・多国籍料理
参考ダウンロード 価格:950円



ホテル・ド・シリング 十一種類の女子大生料理 取扱販売店は >>コチラ

サンプル画像

ホテル・ド・シリング 十一種類の女子大生料理